こんにちはReiです。
神道も仏教も神様とする正体は悪魔なので、手を合わせて願うことはサタンを拝んでいることとお話ししたことがあります。
その最たるものがエプスタイン事件の、小児を虐待し生贄としてサタンに捧げる悪魔崇拝です。
この世で神様を信じないで死んでしまった人の中には、霊界に行くことを拒んだ霊がいて地上を彷徨ってしまうそうです。
見えないだけで私たちの周りには、人間の体を使って悪さをしたいサタンや悪霊や世の諸霊がうようよしています。
当然のように仏壇やお墓に向かって拝むと、周りで彷徨っている霊たちが祈りを聞こうと集まってきます。
自分を拝んでくれたと優越感に浸る霊、取り憑いてくる霊、また願いを叶える霊が悪霊だったら、その見返りを要求してくることもあるといいます。
人間の持つ不安・心配や悪い考えを増幅させたり、ケガ・事故・病気などの災いを起こしたりします。
神様は、サタンを呼ぶことと変わりなく、とても危険な行為だと仰います。
こうした霊に使われる人間によって、世の中には悪いことが起こります。
簡単に嘘をついたり騙したり、悪口を言ったり良い人と思われようと見栄をはったり、他人を見下したりといった罪がいずれ、妬み怒りを引き起こし争いになっていくからです。
人が死んだらこの世での行いによって、与えられる霊界の階級が決められます。
この世には悪の思想が多く常となっているので、天国に行ける人は僅かだと言われています。
聖書で天国を「命に通じる門はなんと狭く、その道も細いことか。それを見だす者は少ない。」と現しています。
地上で彷徨う霊やイルミナティのように地獄へ行く霊にもならないためには、まずは罪から離れ正しい情報と知識を得ることだと仰います。
そのうえで神様の御言葉を学び真理で満たしてサタンに勝利し、神様と愛を成して生きるなら天国へ招かれるようになります。
「あなたたちを救い、あなたたちを天国へ連れて行きたくて、御言葉を伝えているのだ」と仰り、私たちも神様のような深く広い愛の人になるなら、神様は惜しみない祝福で満たしてくださるとも仰いました。
永遠の命があることも、人類を愛してくださる神様がいっらっしゃることも知って欲しいと願います。
RAPT有料記事995(2026年2月2日)私たちの霊魂は常に世の諸霊たちから害を受けて生きている。しかし、私たちが神様を呼んで生きるなら、それらの害から守られ、天国のような生が生きられる。